会長方針

2025-2026年度 会長 笠間正二郎

2025~2026年度 綾瀬春日ロータリークラブ

スローガン

「未来の子供たちが笑顔で迎えられるように」

 

2025-2026年度のRIマリオ・セザール・マルティンス・カマルゴ会長のメッセージは、「よいことのために手を取りあおう」です。さらに、ロータリーの最大の資産は、会員であり、世界に与える最大の贈り物は会員であり、会員増強は持続を確実にすると述べています。

 

2025-2026年度2780地区ポリシーは「Have Fun Rotary」ロータリーを楽しもうです。

1 会員増強と積極的な維持支援

青少年事業の実施

2 ロータリー財団の推進

米山奨学会の推進

地区補助金、グローバル補助金の推進

3 クラブ委員会の活性化

奉仕活動を地区内外に広報する

ロータリーを学ぶ機会を提供する

リーダーシップを磨く機会を提供する

4 クラブ現状を把握し未来を考える

クラブの情報発信を支援する

当クラブスローガンである未来の子供たちが笑顔で迎えられるように実現するためには、今我々は、何をしなければいけないのかを、考えます。大きなことを言えば、戦争の無い社会、世界で助け合う社会、各国の文化を尊重する社会を作っていくことが必要と考えます。当クラブにおいては、次の項目を実施推進していきたいと思います。

①会員増強と維持

②親睦で友情を深める

③活動の継続・充実

①から③を継続実現することで、我々現行世代から次世代(未来の子供たち)へ引き継げると考えます。

項目実現に向け、会員皆さんの協力をよろしくお願いいたします。